第17回 日本MTA学会 学術大会について

平成30年5月吉日
会員各位
第17回日本マイオチューニングアプローチ学会学術大会
大 会 長  佐藤成登志
準備委員長  立石  学
 

第17回 日本マイオチューニングアプローチ学会学術大会開催のご案内


拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 五月の景色に心がなごみ、また生命の息吹を感じます。会員の皆様におかれましては、日頃より当会活動にご理解ご協力を賜り、感謝申し上げます。
第17回日本マイオチューニングアプローチ学会学術大会を下記日程にて開催いたします。準備委員は粛々と準備を進めているところですが、皆さまの協力あってのことと思います。何卒よろしくお願い致します。
演題募集を開始いたします。詳細については演題募集要項をご参照いただき、多くの会員の皆様に演題登録していただきますよう、伏してお願い申し上げます。

敬具


1.会 期:平成30年10月20日(土)~10月21日(日)
2.会 場:済生会新潟第二病院(20日)、新潟保健医療専門学校(21日)
3.プログラム内容
  10月20日(土) 触察技術研修  済生会新潟第二病院  10:00~15:00
  10月21日(日) 学術大会    新潟保健医療専門学校  9:00~16:00
       教育講演1.2
       一般演題1.2
       シンポジユーム  「関節・筋へのアプローチ」(仮)

4.参加費  学術大会参加:2000円(会員)3000円(非会員) 学生無料
触察技術研修:5000円
  

                         
第17回 日本MTA学会 学術大会 演題募集要項

1.演題内容について
  演題内容はMTAの発展に寄与する内容に限ります。
2.応募方法
 ① E-mailによる応募のみとします。(E-mailを利用できない場合は問い合わせ下さい。)
 ② まず、平成30年8月10日(金)までに、下記申し込み先まで、“件名”に「第17回 日本MTA学会学術大会 演題申し込み」、“本文”に①演題名、②演者名、③所属(住所[郵便番号含む]、電話番号、E-mailアドレス)をご記入の上、演題名をお申し込み下さい。お申し込み頂いた後、日本MTA学会 第17回学術大会事務局より受領確認メールにて返信させて頂きます。
 ③ 次に、平成30年9月7日(金)までに、下記申し込み先まで、“件名”に「第17回 日本MTA学会学術大会 抄録提出」、“本文”に①演題名、②演者名、③所属(住所[郵便番号含む]、電話番号、E-mailアドレス)を再度ご記入の上、“添付ファイル”として「演題抄録」を添付し、抄録をご提出下さい。お申し込み頂いた後、日本MTA学会 第17回学術大会 事務局より受領確認メールを返信させて頂きます。
 ④ ご不明な点がありましたら、下記問い合わせ先までご連絡下さい。
≪申し込み・問い合わせ先≫
第17回 日本MTA学会学術大会 事務局
 済生会新潟第二病院 リハビリテーション科   宗村 和幸 宛
〒950-2023 新潟市西区寺地280-7
   TEL:025-233-6161 FAX:025-233-8880   E-mail:munemura_k@ngt.saiseikai.or.jp
3.抄録作成要領
 ① 抄録は、Microsoft office Word(Windows版)にて作成して下さい(保存形式は、“word文書”でお願いします)。
 ② 本文には、必ず「目的」、「方法」、「結果」、「考察」などの小見出しを付けて下さい。文字数は全角換算で、1200字以内にまとめて下さい。また、「キーワード」を必ず3つご記載下さい。
 ③ 抄録は事務局にて定型の書式に直し、学術大会プログラム集に掲載致します。

4.発表規定
① 演題発表時間は7分以内(質疑応答3分以内)です。時間厳守をお願いします。
※ 発表時間の終了1分前に「1鈴」、終了時に「2鈴」の鈴が鳴ります。
 ② 発表形式は、Microsoft Power Point(Windows版)によるPC発表のみとなっております。発表時のプレゼンテーションファイルの操作は演者自らが行って下さい。
③ ファイルの作成にあたっては、必ずページ設定を「画面に合わせる」に設定して下さい。また、ファイル名は「筆頭演者氏名」でお願いします。
 ④ 枚数は特に規定しておりません。また、アニメーション機能ならびに動画に関しての使用制限はありません。ただし、動画を使用される場合は、学会開催1週間前までに上記問い合わせ先まで、必ずご連絡下さい。
 ⑤ 演者は、当該セッション開始時刻の30分前までに「演者受付」にて受付を済ませ、10分前までには「次演者席」にお着き下さい。“プレゼンテーションファイル”の提出も、演者受付の際一緒にお願いします。なお、提出していただくメディアはUSBフラッシュメモリーのみとします。提出時には必ず、動作確認を行って下さい。
 ⑥ 提出していただいたUSBフラッシュメモリーは、動作確認後返却しますが、不慮のアクシデントに備え、会場内ではバックアップデータとして、演者自身が携行して下さい。
⑦ PCに取り込んだデータは、主催者側で責任をもって管理し、発表後には消去いたします。

5.その他
前述のように、抄録やプレゼンテーションファイルの作成に関しては、Windowsを使用して下さい。やむを得ず、Macをご使用の場合は、必ず上記申し込み先に事前の連絡をお願いします。